夫の不倫証拠を見つける方法

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夫の不倫証拠を見つける方法(不貞行為を見逃さない!)

妻が離婚を決断する上位に理由が夫の浮気・不倫といった不貞行為です。これを許させない!と不倫証拠を確保して離婚の慰謝料請求につなげたいという世の中の女性は多いのではないでしょうか?

 

今回は夫の不倫を発見する方法や証拠を見つける方法について「不貞行為を見逃したくない!」という方のために個人的にマニュアル的な物を作成してみましたので、良かったら参考にしてくださいね。

 

イベントごとに気を付けろ

 

誕生日、ハロウィン、クリスマス、忘年会、新年会、歓送迎会・・・年間を通してみるとイベントや行事というのはいろいろあると思います。

 

これらのイベントを利用して浮気相手の女性と会おうと考える男性もいますので、注意して気を付けることをおすすめします。

 

例えば代表的なのは12月の一大イベントの1つであるクリスマス(イブ含む)である向こうもバカではないのなら、12月24日、12月25日に不倫相手とクリスマスパーティーなどは開催しないだろう。

 

しかし、愛のある同士の不倫であればクリスマスイベントを実施する可能性は高くズバリ22日、23日、26日、27日は大変注意をしておくべきです。

 

逆に不倫証拠を見つける絶好の機会でもありますので、この時期については探偵依頼が殺到する傾向が毎年あるようです。

 

その他、誕生日についても同じような傾向がありますので、注意するのは欠かせない。また、夜遅くまで帰らない理由に付けやすいのが忘年会や新年会などの会社の行事です。それと4月と言えば人事異動・歓送迎会など新しい出会いが多いので要注意しておくべきです。

 

怪しい行動をチェック

 

浮気している男性の大抵は行動にそのような兆候が出ることが多いのが特徴的です。例えばあなたの夫は下記のような行動をしていないだろうか?

 

  1. 携帯が鳴ったらを離れてから電話に出る
  2. スマホを風呂場まで持っていく
  3. スマホにオートロックが掛かっている
  4. 急に優しくなった(急なプレゼントも含む)
  5. 普段の会話でなぜか動揺することが多くなった
  6. 残業が多くなった

 

上記に2つ以上当てはまる夫は妻に隠れて不倫相手を作っていることが考えられます。特に帰りが遅くなる理由の王道である残業が危険ですね。できれば夫の会社に知っている人がいるのであれば本当の残業をしているのか?密に確認しておきたいところです。定時で帰宅する夫に不貞行為を実施する時間はありませんが、残業という理由で9時、10時、11時・・・さらには朝帰りというのであれば可能性として十分考えられますからね。